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横長のカロチャ刺繍+ドロン・ワークのドイリー

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、95ペンスで売られていた、一目でハンガリーのカロチャ刺繍と分るドイリーです。結構大きくて、横幅は50cm位あります。こんなに非常に手の込んだ工芸品が、たった95ペンス…。しめしめ御買い得と喜ぶ一方で、この価値が分からないとは怪しからんとも思いました。フォーク・アートに疎いイギリスだから、まさかこれが総手作りだとは、思いも寄らなかったし、気にも留めなかったのでしょうか? または、キッチュな程カラフルなので、もしかしたら中国製だとでも思われたのかも知れません。
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この大きさのカロチャ刺繍のドイリーを、現地、特に首都ブダペストの繁華街の土産物屋等で買うとしたら、5千円近くするのではないかと想像しています。しかし大きい分、正直言って、まるで小さいドイリーから拡大しただけの図案のようで、カロチャ刺繍にしてはやや大味で(特にこのパステルのカロチャ刺繍に比べると)、格別凝ったデザインと言う訳ではありません。
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とは言え、刺繍の周囲の「richelieuリシュリュー」(仏語)と呼ばれるドロン・ワークのレースは、布地部分がほとんど残っていない、やはりどう見ても驚きの技と手間です。
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裏面が、一瞬表面と区別が付かない仕上がりに見えるのは、完成度の高いカロチャ刺繍の証。玉留めはせず、サテン・ステッチの合間に糸を通して、縫い終わりの端を処理します。
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少しシミがあって、新品未使用ではないようです。円型や正方形に近いドイリーであれば額装に映えるんですが、、これ程大きく横長だと、額に収めるのは難しそうです。とは言え、何せ布部分がほとんどないのですから、ドイリーとしても余り実用的とは言えません。
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しかし、眺めているだけでも美しい事は確かなので、奥底に仕舞ったままにせず、何か身近な場所で利用できればと考えています。
 




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by piyoyonyon | 2018-12-06 15:27 | ファブリック | Comments(0)

ビンテージ・ドイリーのコサージュ

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タイトルからすると、何だかお洒落で高級な響きがありますが…、現実は毎度ながら私の「意識低い系手芸」です(とほほ~)。古いレース編みのドイリーを沢山持っていますが、好きで買った物も当然あれば、中には何かのついでで手に入った物も結構あります。例えば、フリマで手に入れた古い裁縫箱や、ビニール袋に詰められた端布の詰め合わせの中なんかに紛れ込んでいたとか。そんな不意にやって来て、どうも見た目がイマイチなドイリー達も、結構貯まって来たので、只持ち続けていてもしょうがないし、何かに再利用出来ないかと考えました。
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そこで、とりあえずコサージュ作りに挑戦してみました。試してみた結果、そのままでも冴えない大味なドイリーは、何に利用しても映えないな…と痛感。何せ繊細さは、レースの持ち味の一つですから。それと、張りのないドイリーも、コサージュにはしにくいと感じました。つまり、コサージュにするのにピッタリなドイリーは、それ専用に探さないと中々ない訳です。
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しかし、余り適さないドイリーでも、他のレースで重ねる事で何とか落ち着きました。そのほうが華やかだし、強度も出ます。ここまで到達するのに、これでも結構試行錯誤を繰り返しました。
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こちらは、そんな太い糸で編んだ大味なドイリーと、張りのないドイリーを組み合わせた物。中央のビンテージ・ブローチは、縫い付けてある訳ではなく、ただ普通に留めてあるだけなので、飽きたら他のブローチに替える事が出来ます。線対称のフォルムの小さいブローチなら、ほとんど合うようです。小さ過ぎて使い辛いブローチの活用には、この方法は便利かも知れません。
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結論としては、ドイリーをコサージュに加工するより、レース・テープをコサージュにしたほうが、まとめ易いと言う事です(本末転倒じゃわい)。また何かビンテージ・レース・ドイリーの活用法を閃いたら、懲りずに挑戦してみたいと思います。
  




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by piyoyonyon | 2018-11-13 15:32 | アクセサリー | Comments(0)

ビンテージ・レースの付け襟とカフス

今回オットフォードのアンティーク・モールでは、手頃な値段の、買いたくなる物に幾つか出会いました。例え全部買っても大した事ない値段でしたが、「持っていても損はない」的なアイテムは見送り、「この機会を逃しては他で中々出会えない!」と思える、このレース襟のみ買いました。
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今までもアンティーク・モールで、何回かビンテージのレースの付け襟に出会いましたが、カフスもセットになっている物は初めて見ました。しかも、シミも解れもほとんどなく、恐らく未使用と思える状態の良さ。その分、そんなに古くないのかもとも疑いましたが、こんな古風なアイテム、現在そう需要があるとは思えないから、新しくもないはずです。おばーちゃんの箪笥の匂いがしたので、確かにビンテージのようです。
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まずは襟。まるでレンブラントやフェルメールの絵画に出て来るような、と言うか、ちょっとバロック風のデザインです。
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中心はボビン・レースで、端にはラッセル・レースを組み合わせてあるように見えます。このラッセル・レースは二枚重ねになっていて、ヒラヒラ揺れます。
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こちらが、襟と揃いのカフス。袖口に、軽く縫い付けて使用するのだと思います。
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とにかく、レースが繊細でウットリ。多分、ベルギー産ではないかと思っています。
 


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by piyoyonyon | 2018-08-23 15:33 | ファッション・コスメ | Comments(2)

ビンテージのバテン・レースの着け襟

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フリマの、毎回ビンテージを中心に売っている、半プロのようなストールで買いました。アンティーク・モール等では、時々アンティークやビンテージのレースの付け襟を見掛けますが、その中でもバテン・レース製は結構珍しいと思いました。いつの時代の製品かは分かりませんが、デザイン的にはヴィクトリア時代に流行したタイプのように見えます。ただし、前を留める為のボタンは、後から付け替えた課の可能性もありますが、比較的新しいプラスティック製のようです。
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広げると、まるでバテン・レースのドイリーを縫い繋げたようなデザイン。かなり大きいので、着用すると結構大げさです(笑)。合わせる服装は、子供っぽくならないよう、また装飾過剰でゴテゴテ見えないよう、それなりに吟味しないといけません。
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機械編みのレースのテープを繋げたのがバテン・レース。テープ・レースのみで形成されている場合もありますが、これは布地も組み合わせてあり、其処に刺繍が施されています。
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バテン・レースって、正式名は「Battenberg lace バッテンバーグ(バッテンベルク)レース」と言うのだと、初めて知りました。似た技法のレースは、既にルネッサンス時代から存在していたそうですが、英語版ウィキに寄れば、19世紀にバッテンバーグ家(エリザベス女王の夫君エディンバラ公の実家)の婚礼に因んで、アメリカで名付けられたそうです。しかし、どちらが本当なのか、「Battenburg lace バッテンブルク・レース」と表示されているのも多く見掛けます。ヨーロッパの各地で作られていますが、日本の新潟もその産地だそうです。
  




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by piyoyonyon | 2018-07-23 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(0)

いつまでも着たい服

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この白いコットン・レースのブラウスは、もうカレコレ20年以上の前に買った服です。言わば、自分ビンテージ。形自体はシンプルながら、襟と身頃の前立て部分、七部丈の袖口に、レースがふんだんに用いられています。インでもアウトでも着られるよう、身頃の脇には少しスリットが入っています。全面開きなので、キャミ等の上の羽織り物代わりにもなります。ボタンは可憐な貝ボタン。さすがに今は余り着る機会はありませんが、傷んでもいないし未だサイズも平気なので、こうして捨てずに取ってある訳です。こんな清楚な服、イギリスではフリマでもチャリティショップでも、全く売れそうにありませんし(英国人女性「セクシーじゃなきゃ服じゃないわ♥」)。
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メーカーは「Do!Family ドゥファミリー」。ベーシックできちんとした中にも、流行と遊び心をさりげなく取り入れ、女の子らしくて可愛く、尚且つ着心地が良く、「お母さんが娘に買って上げたい服」ナンバーワンのようなブランドでした。ドゥファミリーと聞くと、今は無き「MCシスター」と言うファッション雑誌を思い出します。高校生のお洒落の教科書的な存在で、専属やレギュラーのモデルからは、沢山のタレントや女優が誕生しました。主に10代の少女向けの雑誌でしたが、ファッション・センスが合う為(笑)、私はかなり大人になっても時折購読していました。ドゥファミリーは、そのシンボル的なブランドでした。ところがある時、何気に読者からのお便りページを読んでいたら、とある高校生からの投稿で、「クラスを見渡すと、ギャルか、お洒落に全く興味無さそうなヲタク系女子しかおらず、シスターのようなファッション・テイストのクラスメイトが全く居ない」と、孤独を嘆く内容がありました。へえ、今ってシスターっぽい格好の高校生おらんのかい??と意外に思っていたら、…その証拠に、そのうち本当にシスターが廃刊(一応休刊って事らしい)になってしまいました。しかし、ドゥファミリーは今も生き続けているようです。
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このブラウスに、やはりドゥファミリーの黒の控え目フレア・スカート、またはロール・アップのストレート・ジーンズ等を専ら合わせていました。ドゥファミリーは、当時としてはサイズが割と大きめだった、と言うのも、愛用していた理由の一つです。さすがに今は、Sサイズは着られませんけど~(涙)。で、今後この服をどうするかと言えば、このままずーっと持ち続けて、おばーちゃんになっても着ようと思っています。ええ、絶対こんな服が似合う老女になってやりますとも。





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by piyoyonyon | 2018-06-09 15:36 | ファッション・コスメ | Comments(2)

女子力高めのパンツ・スタイル

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今までスカートばかり着せていた「ヒースの妖精」のmomoko DOLLを、初めてパンツ・スタイルにさせてみました。とは言え、このモモコさんには、やはりドレッシーな格好が似合うと思い、目指したのは「パンツでも十分女性らしいスタイル」です。
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トップは、キャス・キッドソン風の花柄のカシュクール風ブラウス。使用した生地は、またしても元枕カバーです。ちょっと花柄が人形にとっては飛び過ぎですが、ガーゼのように柔らかくて、大体最初に思い描いたイメージには近く仕上がってくれました。
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ボトムは、ブルー・デニム・ジーンズの裾ロール・アップでも合いそうですが、寄り夏らしいリネンのクロップ丈パンツにしました。リネンと言っても、これは目が粗い壁用の生地の端布なので、服としてはゴワゴワして着心地(人形とは言え)悪そう…。
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ブラウスの縁に使用したのは、随分前にフリマで巻きで買った、ビンテージのノッティンガム・レース。とうとう、これで本当に使い切りました。元々ドール・ハウスのミニチュア用だった為、極細の割にとても繊細で、人形の服作りに大活躍でした。




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by piyoyonyon | 2018-05-25 15:34 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージのチュール・レースの付け襟

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またしても友達への誕生日プレゼントを探している時(この時期は集中しているんです~)、フォレスト・ロウのアンティーク・モールで、この古いレースの着け襟に出会いました。そして、馬鹿の一つ覚えみたいに、またしてもプレゼントに選びました。
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ビンテージのレースのドイリーなら、アンティーク・モールでもチャリティショップでもフリマでも、ゴマンと見掛ける訳ですが、ビンテージのレースの着け襟、しかも美しいデザインで、使用に耐えられる状態の物となると、出会う頻度はがくんと低くなります。
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今度のは、クロシュ・レースではなく、チュール地に刺繍してあるようなレースです。一目見て、何て繊細で美しいと思い、魅力に逆らえなくなりました。しかし繊細なだけに、素材や造りもデリケートなので、取り扱いには注意が必要です。実際幾つか解れている箇所がありますが、実用する際には目立たない事を祈ります。
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形的にはセーラー・カラーで、20世紀前半の製品ではと思います。前を軽い小さめのブローチで留めても良いし、スカーフのように先を軽く結んでも大丈夫なようです。勿論実用しない場合は、額装しても良いですし、このレースなら、切り離して手芸材料として活用する事も出来ます。





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by piyoyonyon | 2018-04-16 15:31 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージのクロシェ・レースの付け襟 2

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ルイスのアンティーク・モールで、友達への誕生日プレゼントとして見付けたのは、このビンテージのレース襟です。結局これと、私の好きなブランドの、奇跡的に日本人にも可愛く見える猫柄のショッピング・バッグを、プレゼントに選びました。
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前に別な友達へレース襟を贈ったから、今回は彼女に贈ろうと思いました。今回のデザインは、いつまでも少女みたいな彼女の雰囲気に合いそうです。繊細なレースや美しい手仕事は、彼女の好みに合うはずです。またしても、実用するのは勿論OKだし、額装しても良い訳です。それに、こんな状態の良いレース襟は、アンティーク・モールでもしょっちゅう出会うアイテムではありません。
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細いコットンのレース糸と鈎針で、丁寧に根気良く編んであります。細かいけれど編みはしっかりしており、引っ張ると簡単に破けるようなヤワさはありません。
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レース襟の中心を留める物が何か必要かも…と、急遽ブローチを拵え、同封することにしました。ビンテージ・ジュエリーも考えましたが、ラインストーンがキラキラするビジューなデザインより、クラフト感のあるブローチのほうが、彼女の好みには合うかなーと思いまして。クロバー社の「ちくちくヨーヨー・キルト・プレート」(イギリスでも売っている)を使いましたが、最小サイズは形を整えるのが結構難しくて梃子摺りました。作った後から、中心を千枚通しのような先の尖った物で押し込むと、まとまり易いと分かりましたが、気付くのがちと遅かった…。郵送途中でヨーヨー・キルトが潰れずに、無事日本に届くことを祈っています。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-28 15:26 | ファッション・コスメ | Comments(0)

ビンテージのクロシェ・レースの付け襟

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姉へのクリスマス・プレゼントを探しにルイスに行った時、出来れば友達へのプレゼントも見付けたいと思っていました。そんな折、このビンテージのレースの付け襟に出会いました。こんな繊細なレースは○○ちゃんにピッタリなのではと、一目で思いました。
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またしても何時の時代の物なのか、値札には記入されてもいなかったし、検討も付きませんが、恐らく20世紀前半の物ではないかと推測しています。
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鈎針で、一目一目コツコツ編んだのですねえ。ぐるぐる渦巻き状の模様が、ちょっと特徴的。
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もしぴったり合う服があったら、襟元に縫い付けても構わないし、使用時のみブローチで留めれば、色んな服に使い回しが出来ます。前開きの服でなければ、こちら側を前にしてもOKです。もし使わないとしたら、濃い色の台紙に乗せて額装でもして貰えれば、と思います。
 



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by piyoyonyon | 2018-01-24 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(2)

リボン柄のレース・ドイリー

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フリマで化石を売っていたおばーさんから、もう一枚買った古い布が、この長方形のレースのドイリーです。写真では分かりませんが、実物はクリーム色に近い生成り色です。多分チュール地に、同色の糸で手刺繍をして作成したのではないかと思います。
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普通手製のレースと言うと、緻密で優雅な花モチーフだったりしますが、これは中心となるのがリボン柄、しかもアシンメトリーな子供の描いたような図案で、レースとしてはカジュアルで可愛い雰囲気が個性的です。
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縁かがりやボーダー、リボンを繋ぐ、または角の花模様も、同様に可愛い雰囲気にまとめられています。





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by piyoyonyon | 2017-12-17 15:35 | ファブリック | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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