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カウスリップの刺繍クロス

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久々に、中々可愛い刺繍のクロスに出会いました。一辺80cm位で、小さなコーヒー・テーブル用のクロス、または大きな食卓ではテーブル・センターだと思います。地布がリネン100%なのも、気に入りました。ビンテージの刺繍布でも、地布がへにゃへにゃの化繊と言うのが結構多いのです。手入れがラクな上、安価だから化繊地が普及したんでしょうけど、幾ら刺繍が魅力的な場合でも、地布が麻や綿の天然素材じゃないと、やはり魅力が半減するように思います。天然素材の布は歳を経て魅力が増しますし、アイロンのピシッと利いた布でこそ刺繍は映えます。
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刺繍のモチーフのメインとなっているのは、イギリスの春の到来を告げる野草の一つ、「cowslip カウスリップ(和名:黄花九輪桜)」のようです。カウスリップはプリムラ、つまりプリムローズ(桜草)の一種で、イギリスの牧草地や土手に幾らでも生えます。そんな非常に御馴染みの野草なのに、刺繍のモチーフとして見るのは意外と初めてだと思いました。
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生憎刺繍は縁と角だけで、中央にはありませんが、テーブル・クロス、またはセンターとして使用する場合、多分この方が機能的なのだとは思います。余りに中央の刺繍が盛り沢山だと、食器を置き辛いし、安定も良くないはずですので。
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四隅の刺繍の図案は同じですが、糸の色が少しずつ変えてあります。これが一番鮮やか。
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縁の花模様の刺繍は、最初はかなりカラフルだったと思われますが、すっかり良い感じに色褪せて、全体的に落ち着いて見えます。
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今までカウスリップは、「cow’s lip=牛の唇」の意味だと勝手に思い込んでいました。しかし実は、「cow slip=牛糞」を意味するそうです…。念の為、牛糞の上に生える植物だからではなく、いかにも牛糞の落ちていそうな牧草地に生える為、この名前が付けられたそうです。
  




by piyoyonyon | 2019-01-16 15:22 | ファブリック | Comments(0)

横長のカロチャ刺繍+ドロン・ワークのドイリー

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、95ペンスで売られていた、一目でハンガリーのカロチャ刺繍と分るドイリーです。結構大きくて、横幅は50cm位あります。こんなに非常に手の込んだ工芸品が、たった95ペンス…。しめしめ御買い得と喜ぶ一方で、この価値が分からないとは怪しからんとも思いました。フォーク・アートに疎いイギリスだから、まさかこれが総手作りだとは、思いも寄らなかったし、気にも留めなかったのでしょうか? または、キッチュな程カラフルなので、もしかしたら中国製だとでも思われたのかも知れません。
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この大きさのカロチャ刺繍のドイリーを、現地、特に首都ブダペストの繁華街の土産物屋等で買うとしたら、5千円近くするのではないかと想像しています。しかし大きい分、正直言って、まるで小さいドイリーから拡大しただけの図案のようで、カロチャ刺繍にしてはやや大味で(特にこのパステルのカロチャ刺繍に比べると)、格別凝ったデザインと言う訳ではありません。
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とは言え、刺繍の周囲の「richelieuリシュリュー」(仏語)と呼ばれるドロン・ワークのレースは、布地部分がほとんど残っていない、やはりどう見ても驚きの技と手間です。
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裏面が、一瞬表面と区別が付かない仕上がりに見えるのは、完成度の高いカロチャ刺繍の証。玉留めはせず、サテン・ステッチの合間に糸を通して、縫い終わりの端を処理します。
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少しシミがあって、新品未使用ではないようです。円型や正方形に近いドイリーであれば額装に映えるんですが、、これ程大きく横長だと、額に収めるのは難しそうです。とは言え、何せ布部分がほとんどないのですから、ドイリーとしても余り実用的とは言えません。
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しかし、眺めているだけでも美しい事は確かなので、奥底に仕舞ったままにせず、何か身近な場所で利用できればと考えています。
 




by piyoyonyon | 2018-12-06 15:27 | ファブリック | Comments(0)

赤い縁の刺繍のドイリー

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地元のビンテージ屋風チャリティショップで、ビンテージ布の詰まった箱の中から見つけ出しました。同じ作り主と思われる刺繍ドイリーが、大小二つありました。
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赤い縁やイングリッシュ・ガーデンの刺繍が、中々緻密で可愛く、地布がリネンなのも気に入りました。買った時はクシャクシャの状態でしたが、家で洗濯してアイロンを掛けると、見違えるようになりました。ほぼ円形に近いので、切り刻んで人形の服に改造するのにピッタリだと思い、購入しました。シミもなく状態は良いので勿体ないのですが、ドール服に向くビンテージ刺繍布も、意外と少ない物なのです。
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メインの刺繍のモチーフは、典型的なイギリスのボーダー花壇。特に、ホリホック(タチアオイ)らしき刺繍の愛らしさが目立っています。葉っぱの淡いセラドン・グリーンなのが、カラフルな刺繍を上手く品良くまとめています。
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メインの刺繍の他に、サブの刺繍が二箇所入っています。
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こちらは、小さい方のドイリー。
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やはりメインの刺繍では、ホリホックが目を引きます。これがある御蔭で、イングリッシュ・ガーデンらしさが出ているように思います。
  



by piyoyonyon | 2018-11-29 15:33 | ファブリック | Comments(0)

ハッピー・ハロウィーン!

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イギリスやアメリカで体験した事のある人なら、大抵同意して下さると思いますが、本場のハロウィーンって、半端なくグロいアイテムが多く、更に子供が(大人も)羽目を外して反社会的行動に走る事も珍しくないので、余り嬉しいお祭りじゃないんです。日本のように、バリエーションに富んだ仮装が楽しく、かぼちゃ提灯やお化けや黒猫モチーフが可愛く、それを模った創意工夫溢れるお菓子も可愛く美味しいハロウィーンのほうが、余程良いのにと羨ましく思います。私にとって、そんな全くお祭り気分になれないハロウィーンですが、せめてドール服で楽しもうと思いました。
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女の子のハロウィーンのコスプレなら、ドール服でもイギリスでも、やはりキュート・タイプの魔女が定番ですが、もう出尽くした気もするので、今回は「普通の服装にちょいハロウィーン感をプラス」で、「手っ取り早く」(熱意も薄いしw)を目指しました。
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更に、可愛いハロウィーン・プリントの生地も手に入らないイギリスだから、単に黒地のスカートに蜘蛛の巣模様を刺繍して間に合わせました。
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本当は、「Happy Halloween」の文字も刺繍してあるんですけど、思った通り、ギャザーで隠れて良く見えませんね~(苦笑)。もっと裾近くに刺繍すべきだったと反省。
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しかし、こんな格好なら(頭の魔女帽除く)、「トリック・オア・トリート」でなくても、一応この時期は街の中を歩けそうです。
  




by piyoyonyon | 2018-10-26 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

ベージュ地のプチポワンのビンテージ・ブローチ

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郊外大型フリマの今年最後の開催日は、私にとってはビンテージ・ジュエリーの当たり日で、最後の最後に、この古いプチポワンのブローチを買いました。最初は1ポンドと言われて見送ったのを、去り際にもう一度寄って半額に負けて貰いました。
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プチポワンは、ハプスブルク家の宮廷で発達したと言われる、ウィーンを代表する工芸品・お土産です。以前手に入れた黒地のプチポワンのブローチと、ほぼ同じ図案、同じ形態をしています。ただし全体的な大きさは、こちらのほうが何故か微妙に一回り小さいのです。
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刺繍を囲むブローチの台座の枠が、連なったハート型なのも同じ。作られた年代も、多分同じ頃だと思います。ベージュ色の地は、もしかしたら元は白かったのかも知れませんが、全体的に経年で良い具合に渋い色合いに育っています。
 




by piyoyonyon | 2018-10-21 15:35 | アクセサリー | Comments(0)

人形用ビンテージのディアンドル風衣装

前回ルイスのアンティーク・モールへ行った時、古いファッション・ドールの服やグッズを、幾つか安目の値段で売っているストールがあり、興味深い昔の誰かの手作り人形服を、二点買う事が出来ました。もし今回も未だそのストールが残っていたら、再び面白い人形の服が見付かるかもと思っていました。そしたら期待通り、未だ存在していて、この服に出会う事が出来ました。
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大きなパフ・スリーブの白いブラウス、黄色いレース・アップの赤いベルベット調の胴衣、リックラックテープの付いた緑(写真では水色に見えますが)のスカートの三点セットで、合わせて着ると、童話の主人公風と言うか、ドイツ語圏の民族衣装みたいなディアンドル風になります。ただし色合いは、まるで70年代辺りの日本のアニメみたい…。
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ブラウスの襟元には、花模様の機械刺繍が入っています。このブラウスの身頃が、やたら大きくて、ブラウスだけ見ると、1/6スケールの人形用ではなく、もっと大きな抱き人形用じゃないかと疑う程です。しかし、胴衣やスカートのウェストは確かに1/6サイズだし、組み合わせて着ると、不思議とブラウスの大きさは気にならなくなります。
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今回のは手作りの服ではなく、どうやら既製品のようですが、元々はどの人形の服だったのかは不明。因みに、今シンディちゃんが履いている靴も、そのストールで買った物です。実際にビンテージ・シンディ用の靴で、5足で3ポンドと、eBay等と比べてかなりお買い得でした。



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by piyoyonyon | 2018-09-07 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

白いビーズ刺繍のパーティー・バッグ

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ビンテージの黄色いパーティー・バッグと共に、フリマの同じストールで買ったのは、この白いビーズ刺繍のバッグです。黄色いバッグより更に古い、1910~30年代の製造に見えます。
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バッグと呼ぶよりは、「パース」に近い形態と小ささ。最大幅は15cm位で、ハート型に蓋を被せたような形をしています。本当に手鏡と口紅、ハンカチ(当時はティッシュはないだろうから)位しか入りません。ハンドルに、手の甲を引っ掛けるタイプです。
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デザインは、割とこの時代の物に良く見掛ける、白一色のビーズ刺繍です。しかし良く見ると、マットなアイボリー色のシード・ビーズ、パール加工の竹ビーズの短いタイプ、半透明な極小ラウンド・ビーズと、色や質感を微妙に変えて、刺繍に表情と奥行きを出しています。地布は、表面はガーゼ、内側は絹のようです。
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裏面のビーズ刺繍は、もっと単純化されています。それでも全面ビーズびっしりで、非常に手の込んでいる美しい手仕事なのには違いありません。





by piyoyonyon | 2018-08-15 15:29 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

蛍光カラーのハンガリー刺繍テーブル・クロス

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フリマで、お母さんのお手製のハンガリー刺繍を沢山売っていたストールで、パステル・カラーのカロチャ刺繍と一緒に購入しました。ハンガリー刺繍としては、図案も色合いもかなり個性的で、今まで見た事のないタイプだと思ったからです。
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一辺は80cm位で、地は薄い黄色の多分化繊混です。縁がスカラップにカットされ、刺繍糸でかがってあります。ヤツデの葉のような花型の中に更に花模様を組み入れ、それを四隅に配置し、中央にもそのバリエーション型をレイアウトし、更に全体的に花模様を散らした構図です。
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ハンガリー刺繍は、原色に近い鮮やかな色合いが特徴の一つですが、これは極薄いペール・カラーに加えて、所々に蛍光っぽい色の刺繍が目立っています。またハンガリー刺繍には、普通は余りツヤのない寄ってある一本取りの綿糸が使用されますが、これにはフランス刺繍のようなツヤ糸も使用されています。所々、ラメ糸も使われています。
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図案的には、ハンガリー刺繍の基本的な花模様を用いていて組み合わせてあるものの、かなり独創的なデザインです。フレンチ・ノットを並べたような点線のステッチも、ハンガリー刺繍では今まで見た事がありません。
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丁度良い割合の蛍光カラーは、中欧らしい素朴さや垢抜け無さに違和感ないと思います。ただしフランス刺繍糸の6本取りよりは、従来のハンガリー刺繍糸のほうが、絵柄に合っていると思います。
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帰りの車の中で、P太に「今日は良い物を手に入れた」と、これらハンガリー刺繍の布を買った経緯について話したら、「その人達、お母さんの手作り品なんて(思い出深い大事な品を)フリマで売っちゃって平気なのかい?」と、ちょっと驚いていました。




by piyoyonyon | 2018-08-06 15:26 | ファブリック | Comments(0)

青い刺繍のジャンパー・スカート

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このジャンパー・スカート(サマードレスにもなる)は、数ヶ月前に作った物です。が、何故か今まで撮影する機会がなく、と言うかやる気が起きず、そうこうしている内に月日は流れ、中に合わせる予定だった長袖のブラウスが季節的に合わなくなったので、急遽半袖ブラウスを拵えました。
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多分、イースター用のタンポポのジャンパー・スカートと同じ頃、同じ型紙で作っています。
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刺繍をメインにしたかったので、ジャンパー・スカートは極シンプルな形に。
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一本取りの糸で刺繍しています。スカート部分の柄は、実はハート型が中心になっています。
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カラフルな刺繍も好きですが、今回は、地紋みたいに布地に自然に馴染むよう、また甘さを少し抑えるよう、地布の色に近い刺繍糸一色のみにしました。



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by piyoyonyon | 2018-08-03 15:31 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

パステル・カラーのカロチャ刺繍ドイリー

はっきり言って、イギリスのフリマは移民だらけ。白人も有色人種も含めて、半分以上は外人(イギリス人にとって)じゃないかと思える程です。彼等は主に買い手に多い訳ですが、今は売り手にもアングロ・サクソン以外が徐々に増えて来ました。フリマでハンガリー語を耳にする事もしょっちゅうで、前に一度だけ出会ったような、ハンガリー刺繍をどっさり売っているストールが、また出店されていないかなあ…と思っていたところ、出会ったのです。
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そのストールでは、このカロチャ刺繍+ドロン・ワークの同じ位のサイズのドイリーを10枚位、他にもテーブル・クロスや子供用エプロン等、ハンガリー刺繍の布物を色々販売していました。割とスタンダードなデザインばかりでしたが、このパステル・カラーが美しいドイリーと、ちょっと変わった雰囲気のテーブル・クロスを購入しました。値段はフリマとしては決して安くはありませんでしたが、二枚買ったので負けてくれました。
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全て売り主のハンガリー女性(多分30歳代前半)のお母さんの手作りだそうで、「私、ハンガリーの刺繍、大好きなんですよ~」と言うと、「これらをハンガリー刺繍だと気付いてくれた人は初めてで嬉しいわ」と言っていました。
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カロチャ刺繍は、基本的には鮮やかな色合いが特徴ですが、これはシンボルである赤い花以外は、パステル・カラーでまとめてある所が、繊細さが強調されてウットリ美しいと思います。
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そして、普通のドロン・ワークに比べ、カロチャ刺繍のドロン・ワークは、かなり強固な造りです。この面積でも、相当の手間と技術と忍耐が掛かっている事は確かです。
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ドイリーとしてなんて、勿体なくて絶対に使えません(そもそも敷物としては役に立ちそうもないし)。こんな風に黒い台紙を敷いて、額装して飾りたいと思います。
 



by piyoyonyon | 2018-08-01 15:15 | ファブリック | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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