タグ:刺繍 ( 79 ) タグの人気記事

ハッピー・ハロウィーン!

a0208783_119298.jpg
イギリスやアメリカで体験した事のある人なら、大抵同意して下さると思いますが、本場のハロウィーンって、半端なくグロいアイテムが多く、更に子供が(大人も)羽目を外して反社会的行動に走る事も珍しくないので、余り嬉しいお祭りじゃないんです。日本のように、バリエーションに富んだ仮装が楽しく、かぼちゃ提灯やお化けや黒猫モチーフが可愛く、それを模った創意工夫溢れるお菓子も可愛く美味しいハロウィーンのほうが、余程良いのにと羨ましく思います。私にとって、そんな全くお祭り気分になれないハロウィーンですが、せめてドール服で楽しもうと思いました。
a0208783_1192669.jpg
女の子のハロウィーンのコスプレなら、ドール服でもイギリスでも、やはりキュート・タイプの魔女が定番ですが、もう出尽くした気もするので、今回は「普通の服装にちょいハロウィーン感をプラス」で、「手っ取り早く」(熱意も薄いしw)を目指しました。
a0208783_1195277.jpg
更に、可愛いハロウィーン・プリントの生地も手に入らないイギリスだから、単に黒地のスカートに蜘蛛の巣模様を刺繍して間に合わせました。
a0208783_1225789.jpg
本当は、「Happy Halloween」の文字も刺繍してあるんですけど、思った通り、ギャザーで隠れて良く見えませんね~(苦笑)。もっと裾近くに刺繍すべきだったと反省。
a0208783_1203274.jpg
しかし、こんな格好なら(頭の魔女帽除く)、「トリック・オア・トリート」でなくても、一応この時期は街の中を歩けそうです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-10-26 15:28 | おもちゃ・人形 | Comments(2)

ベージュ地のプチポワンのビンテージ・ブローチ

a0208783_23404646.jpg
郊外大型フリマの今年最後の開催日は、私にとってはビンテージ・ジュエリーの当たり日で、最後の最後に、この古いプチポワンのブローチを買いました。最初は1ポンドと言われて見送ったのを、去り際にもう一度寄って半額に負けて貰いました。
a0208783_6145646.jpg
プチポワンは、ハプスブルク家の宮廷で発達したと言われる、ウィーンを代表する工芸品・お土産です。以前手に入れた黒地のプチポワンのブローチと、ほぼ同じ図案、同じ形態をしています。ただし全体的な大きさは、こちらのほうが何故か微妙に一回り小さいのです。
a0208783_23385657.jpg
刺繍を囲むブローチの台座の枠が、連なったハート型なのも同じ。作られた年代も、多分同じ頃だと思います。ベージュ色の地は、もしかしたら元は白かったのかも知れませんが、全体的に経年で良い具合に渋い色合いに育っています。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-10-21 15:35 | アクセサリー | Comments(0)

人形用ビンテージのディアンドル風衣装

前回ルイスのアンティーク・モールへ行った時、古いファッション・ドールの服やグッズを、幾つか安目の値段で売っているストールがあり、興味深い昔の誰かの手作り人形服を、二点買う事が出来ました。もし今回も未だそのストールが残っていたら、再び面白い人形の服が見付かるかもと思っていました。そしたら期待通り、未だ存在していて、この服に出会う事が出来ました。
a0208783_411967.jpg
大きなパフ・スリーブの白いブラウス、黄色いレース・アップの赤いベルベット調の胴衣、リックラックテープの付いた緑(写真では水色に見えますが)のスカートの三点セットで、合わせて着ると、童話の主人公風と言うか、ドイツ語圏の民族衣装みたいなディアンドル風になります。ただし色合いは、まるで70年代辺りの日本のアニメみたい…。
a0208783_414567.jpg
ブラウスの襟元には、花模様の機械刺繍が入っています。このブラウスの身頃が、やたら大きくて、ブラウスだけ見ると、1/6スケールの人形用ではなく、もっと大きな抱き人形用じゃないかと疑う程です。しかし、胴衣やスカートのウェストは確かに1/6サイズだし、組み合わせて着ると、不思議とブラウスの大きさは気にならなくなります。
a0208783_473825.jpg
今回のは手作りの服ではなく、どうやら既製品のようですが、元々はどの人形の服だったのかは不明。因みに、今シンディちゃんが履いている靴も、そのストールで買った物です。実際にビンテージ・シンディ用の靴で、5足で3ポンドと、eBay等と比べてかなりお買い得でした。



・  
[PR]
by piyoyonyon | 2018-09-07 15:32 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

白いビーズ刺繍のパーティー・バッグ

a0208783_531154.jpg
ビンテージの黄色いパーティー・バッグと共に、フリマの同じストールで買ったのは、この白いビーズ刺繍のバッグです。黄色いバッグより更に古い、1910~30年代の製造に見えます。
a0208783_5321410.jpg
バッグと呼ぶよりは、「パース」に近い形態と小ささ。最大幅は15cm位で、ハート型に蓋を被せたような形をしています。本当に手鏡と口紅、ハンカチ(当時はティッシュはないだろうから)位しか入りません。ハンドルに、手の甲を引っ掛けるタイプです。
a0208783_5325410.jpg
デザインは、割とこの時代の物に良く見掛ける、白一色のビーズ刺繍です。しかし良く見ると、マットなアイボリー色のシード・ビーズ、パール加工の竹ビーズの短いタイプ、半透明な極小ラウンド・ビーズと、色や質感を微妙に変えて、刺繍に表情と奥行きを出しています。地布は、表面はガーゼ、内側は絹のようです。
a0208783_5332297.jpg
裏面のビーズ刺繍は、もっと単純化されています。それでも全面ビーズびっしりで、非常に手の込んでいる美しい手仕事なのには違いありません。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-08-15 15:29 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

蛍光カラーのハンガリー刺繍テーブル・クロス

a0208783_3295340.jpg
フリマで、お母さんのお手製のハンガリー刺繍を沢山売っていたストールで、パステル・カラーのカロチャ刺繍と一緒に購入しました。ハンガリー刺繍としては、図案も色合いもかなり個性的で、今まで見た事のないタイプだと思ったからです。
a0208783_3284623.jpg
一辺は80cm位で、地は薄い黄色の多分化繊混です。縁がスカラップにカットされ、刺繍糸でかがってあります。ヤツデの葉のような花型の中に更に花模様を組み入れ、それを四隅に配置し、中央にもそのバリエーション型をレイアウトし、更に全体的に花模様を散らした構図です。
a0208783_3423099.jpg
ハンガリー刺繍は、原色に近い鮮やかな色合いが特徴の一つですが、これは極薄いペール・カラーに加えて、所々に蛍光っぽい色の刺繍が目立っています。またハンガリー刺繍には、普通は余りツヤのない寄ってある一本取りの綿糸が使用されますが、これにはフランス刺繍のようなツヤ糸も使用されています。所々、ラメ糸も使われています。
a0208783_3291841.jpg
図案的には、ハンガリー刺繍の基本的な花模様を用いていて組み合わせてあるものの、かなり独創的なデザインです。フレンチ・ノットを並べたような点線のステッチも、ハンガリー刺繍では今まで見た事がありません。
a0208783_3273737.jpg
丁度良い割合の蛍光カラーは、中欧らしい素朴さや垢抜け無さに違和感ないと思います。ただしフランス刺繍糸の6本取りよりは、従来のハンガリー刺繍糸のほうが、絵柄に合っていると思います。
a0208783_3393713.jpg
帰りの車の中で、P太に「今日は良い物を手に入れた」と、これらハンガリー刺繍の布を買った経緯について話したら、「その人達、お母さんの手作り品なんて(思い出深い大事な品を)フリマで売っちゃって平気なのかい?」と、ちょっと驚いていました。




[PR]
by piyoyonyon | 2018-08-06 15:26 | ファブリック | Comments(0)

青い刺繍のジャンパー・スカート

a0208783_3595671.jpg
このジャンパー・スカート(サマードレスにもなる)は、数ヶ月前に作った物です。が、何故か今まで撮影する機会がなく、と言うかやる気が起きず、そうこうしている内に月日は流れ、中に合わせる予定だった長袖のブラウスが季節的に合わなくなったので、急遽半袖ブラウスを拵えました。
a0208783_3511599.jpg
多分、イースター用のタンポポのジャンパー・スカートと同じ頃、同じ型紙で作っています。
a0208783_3531777.jpg
刺繍をメインにしたかったので、ジャンパー・スカートは極シンプルな形に。
a0208783_3515241.jpg
一本取りの糸で刺繍しています。スカート部分の柄は、実はハート型が中心になっています。
a0208783_3522768.jpg
カラフルな刺繍も好きですが、今回は、地紋みたいに布地に自然に馴染むよう、また甘さを少し抑えるよう、地布の色に近い刺繍糸一色のみにしました。



・  
[PR]
by piyoyonyon | 2018-08-03 15:31 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

パステル・カラーのカロチャ刺繍ドイリー

はっきり言って、イギリスのフリマは移民だらけ。白人も有色人種も含めて、半分以上は外人(イギリス人にとって)じゃないかと思える程です。彼等は主に買い手に多い訳ですが、今は売り手にもアングロ・サクソン以外が徐々に増えて来ました。フリマでハンガリー語を耳にする事もしょっちゅうで、前に一度だけ出会ったような、ハンガリー刺繍をどっさり売っているストールが、また出店されていないかなあ…と思っていたところ、出会ったのです。
a0208783_3173197.jpg
そのストールでは、このカロチャ刺繍+ドロン・ワークの同じ位のサイズのドイリーを10枚位、他にもテーブル・クロスや子供用エプロン等、ハンガリー刺繍の布物を色々販売していました。割とスタンダードなデザインばかりでしたが、このパステル・カラーが美しいドイリーと、ちょっと変わった雰囲気のテーブル・クロスを購入しました。値段はフリマとしては決して安くはありませんでしたが、二枚買ったので負けてくれました。
a0208783_1804664.jpg
全て売り主のハンガリー女性(多分30歳代前半)のお母さんの手作りだそうで、「私、ハンガリーの刺繍、大好きなんですよ~」と言うと、「これらをハンガリー刺繍だと気付いてくれた人は初めてで嬉しいわ」と言っていました。
a0208783_3184934.jpg
カロチャ刺繍は、基本的には鮮やかな色合いが特徴ですが、これはシンボルである赤い花以外は、パステル・カラーでまとめてある所が、繊細さが強調されてウットリ美しいと思います。
a0208783_3194091.jpg
そして、普通のドロン・ワークに比べ、カロチャ刺繍のドロン・ワークは、かなり強固な造りです。この面積でも、相当の手間と技術と忍耐が掛かっている事は確かです。
a0208783_320617.jpg
ドイリーとしてなんて、勿体なくて絶対に使えません(そもそも敷物としては役に立ちそうもないし)。こんな風に黒い台紙を敷いて、額装して飾りたいと思います。
 



[PR]
by piyoyonyon | 2018-08-01 15:15 | ファブリック | Comments(0)

ビンテージのバテン・レースの着け襟

a0208783_2153413.jpg
フリマの、毎回ビンテージを中心に売っている、半プロのようなストールで買いました。アンティーク・モール等では、時々アンティークやビンテージのレースの付け襟を見掛けますが、その中でもバテン・レース製は結構珍しいと思いました。いつの時代の製品かは分かりませんが、デザイン的にはヴィクトリア時代に流行したタイプのように見えます。ただし、前を留める為のボタンは、後から付け替えた課の可能性もありますが、比較的新しいプラスティック製のようです。
a0208783_216831.jpg
広げると、まるでバテン・レースのドイリーを縫い繋げたようなデザイン。かなり大きいので、着用すると結構大げさです(笑)。合わせる服装は、子供っぽくならないよう、また装飾過剰でゴテゴテ見えないよう、それなりに吟味しないといけません。
a0208783_2162744.jpg
機械編みのレースのテープを繋げたのがバテン・レース。テープ・レースのみで形成されている場合もありますが、これは布地も組み合わせてあり、其処に刺繍が施されています。
a0208783_2165328.jpg
バテン・レースって、正式名は「Battenberg lace バッテンバーグ(バッテンベルク)レース」と言うのだと、初めて知りました。似た技法のレースは、既にルネッサンス時代から存在していたそうですが、英語版ウィキに寄れば、19世紀にバッテンバーグ家(エリザベス女王の夫君エディンバラ公の実家)の婚礼に因んで、アメリカで名付けられたそうです。しかし、どちらが本当なのか、「Battenburg lace バッテンブルク・レース」と表示されているのも多く見掛けます。ヨーロッパの各地で作られていますが、日本の新潟もその産地だそうです。
  




[PR]
by piyoyonyon | 2018-07-23 15:23 | ファッション・コスメ | Comments(0)

全面ビーズ刺繍の黒いビンテージ・バッグ

a0208783_17381132.jpg
ライのチャリティショップで、ウラン・ガラスの雪の花型ブローチを買う際、見逃せずに一緒に購入しました。パーティ・バッグとしては結構大きめな、多分1940~60年代製造のバッグです。
a0208783_456142.jpg
全面シード・ビーズとスパンコールで、びっしり埋められています。裏面も、全く同じ仕様。ビーズの欠けはなく、また糸の緩みもありません。当然、重量は結構あります。
a0208783_4563054.jpg
こんなに手の込んだ状態も良いバッグが、たったの1ポンドでした。何故なら、ハンドルが無くなっていた為です。しかし、ハンドルなら自分で十分補充出来ます。手元に丁度色の合うチェーンがあったので、試しに付けてみました。狙った通り見た目はピッタリですが…、クロスボディになる程の長さだから、チェーンもまた相当重みがあります。結果、中に小銭入れ等の物をちょっと入れただけでも、チェーンが肩に食い込む重さに。そもそもこのチェーンは、元は既成のバッグに付いていましたが、重過ぎて着け心地も悪いから外した物でした~。黒いベルベットのリボンなんかで短めのハンドルを拵えて、付け替えようかと検討中です。
a0208783_154534.jpg
留め金にもラインストーンが嵌め込まれて、キラッと光ります。
a0208783_17383313.jpg
全面ビーズびっしりでも、黒一色なので、持つと意外と派手ではなく、返ってパーティ・バッグとしては地味な位です。お気に入りのブローチなんかをプラスして、アレンジしたりも楽しめます。





[PR]
by piyoyonyon | 2018-05-14 05:32 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)

ハンガリーのビーズ刺繍のミニ・ポシェット

a0208783_23254617.jpg
4月中頃になってようやく暖かくなって来たので、やっと隣町の小規模なフリマも活気が出て来ました。その日は春を通り越して夏っぽい暑さで、出店の数は満杯、客の数は通路を進むのが困難な程多く賑わっていました。私の収穫も、ぼちぼちありました。その中の一つが、このハンガリーのビーズ刺繍のミニ・ポシェットです。
a0208783_23261385.jpg
深い緑色のベルベット地に、ハンガリーらしい赤い花模様を中心としたビーズ刺繍が施されています。カロチャやマチョー等の糸の刺繍で有名なハンガリーですが、ビーズ刺繍もまた盛んなようです。要は、花模様等で華やかに装飾したり、緻密な手仕事が伝統的に好きなお国柄なのだと思います。極普通の土産物店で売られているようなアイテムですが、丁寧な造りの全て手作業で、かなり手が込んでいるのは確かです。
a0208783_23264258.jpg
内側は、緑のサテン地張り。縁にも、ビーズがスカラップ状にかがってあります。
a0208783_2327550.jpg
裏面にもビーズ付き。キルティングではありませんが、ベルベットと言う起毛の布地のせいで、綿入りのようにふんわりしています。
a0208783_23273244.jpg
紐部分は、カラフルなビーズが糸で編まれてあります。ポシェットと言っても、幼児サイズでさえ使用出来るか怪しい紐の長さで、強度もないことですし、多分実用のポシェットと言うよりは、只首から下げるだけのポシェット型のアクセサリーなのではと思います。
 




[PR]
by piyoyonyon | 2018-05-01 15:22 | バッグ・靴・帽子 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


by piyoyonyon

プロフィールを見る
画像一覧

お知らせ

手帳一冊目(2014年7月までのブログ)はこちら

日々のつぶやきブログはこちら

コメント欄を承認制にしています。

Copyright
©2007-2018
Der Liebling
All Rights Reserved.

ブログジャンル

海外生活
雑貨

カテゴリ

全体
ごあいさつ&お知らせ
おもちゃ・人形
アクセサリー
テーブル&キッチンウェア
ファブリック
インテリア・デコレーション
箱・缶・入れ物
ファッション・コスメ
バッグ・靴・帽子
手芸用品
本・メディア
ステーショナリー・グラフィック
飲み物・食べ物
旅行・お散歩
ガーデニング・植物
動物
その他
イギリス生活・文化

タグ

(211)
(197)
(160)
(158)
(153)
(152)
(130)
(88)
(87)
(87)
(85)
(79)
(75)
(71)
(70)
(69)
(66)
(62)
(57)
(56)

以前の記事

2018年 11月
2018年 10月
2018年 09月
2018年 08月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 05月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月

最新の記事

青と緑のバイ・カラーのガラス..
at 2018-11-17 15:25
カナル・ボート・スタイルのミ..
at 2018-11-16 15:30
アール・デコのマザー・グース..
at 2018-11-15 15:29
木製装飾用ボタンとパーツ
at 2018-11-14 15:30
ビンテージ・ドイリーのコサージュ
at 2018-11-13 15:32

記事ランキング

検索

最新のコメント

Monucaさん、はじめ..
by piyoyonyon at 06:56
初めまして、Monuca..
by Monuca at 22:07
はっちさん、私も「何でハ..
by piyoyonyon at 04:28
 ハッピーハロウィン! ..
by はっち at 16:39
tomtomさん、こちら..
by piyoyonyon at 05:59
お返事ありがとうございま..
by tomtom at 10:10
加代子さん、レース等の古..
by piyoyonyon at 19:55
とっても素敵なレースです..
by 加代子 at 04:53
tomtomさん、はじ..
by piyoyonyon at 18:32
こんばんは。 はじめま..
by tomtom at 21:36

画像一覧

ブログパーツ

  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。