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MOPの鳥型パーツ入りブローチ

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黄色い花柄エプロンと、フリマの同じストールで一緒に買いました。縦3×横2cm強の、楕円の小さなブローチです。金属の台を、黒く塗装した上に花を描いて、更に鳥型のMOP(マザー・オブ・パール)のパーツを貼り、樹脂で塗り固めて閉じ込めたような仕様です。
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花は一応手描きですが、台を裏から見ると、軽量金属のいかにも安っぽい造りで、昔のアジアのお土産とかだったのではと思っています。でも、今まで見た事のないのに、何処かノスタルジックで可憐な雰囲気が、興味深いと思いました。
  


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by piyoyonyon | 2018-06-02 15:26 | アクセサリー | Comments(0)

手作りイースター・ブローチ

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イギリスの復活祭では、家族や親しい人達の間で、卵形のチョコレート等の小さなお菓子を交換するのが慣わしです。しかし私達夫婦は、義妹家族に上げる場合、姪が糖質依存症でチョコレートを見境なく食べてしまう為、わざと姪が好きじゃない食品か、余り甘くない手作り菓子(今年は抹茶カップケーキ)を贈る事にしています。その代わり、姪には小さな玩具や雑貨をプレゼントする事にしています。今年は、リラックマのポーチに、このブローチを入れて渡しました。
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最初はウサギかヒヨコのモチーフをアップリケしようかと考えていましたが、直前にヒヨコと花の木製ボタンをフリマで手に入れる事が出来ました。糸で留め付けるだけだと安定が悪いので、一応ボンドで布地に貼ってから縫い付けています。後は、家にある材料でテキトウに作っています。
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黄色、黄緑、オレンジ色がイースターのテーマ・カラーで、加えてピンクや水色等のパステル・カラーが良く使用されます。米英のハロウィーンは、半端なくグロくて禍々しく、見て嬉しい気持ちにはなれないけど、イースターのショップ・ディスプレイやグッズは、春の到来や生命の喜びを素直に表現していて、キリスト教でなくとも見て楽しく心が明るくなります。
 




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by piyoyonyon | 2018-04-02 15:33 | アクセサリー | Comments(0)

イースターのボタン・セット

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山小屋風チャリティショップで買った、イースター用のボタン・セットです。ジェシー・ジェームス社と言う、主に様々な種類のリアリスティックス(具象的なモチーフを模ったボタン)を出しているアメリカのメーカー製で、「Dress It Up」がブランド名。ここのボタンは、イギリスでも販売されているし、日本に住んでいた時もお土産等で何度か貰った事があります。今は、日本でも簡単に手に入るようです。こう言ったリアリスティックスは、勿論衣料にも使用出来ますが、どちらかと言うと、グリーティング・カードのトッピング等のクラフトに使われる事が多いようです。
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セット名の「Chickadee」は、「アメリカコガラ」と言うシジュウガラの仲間の意味だそうですが、これはどう見ても鶏か何かの雛。でもまるで「ひよまん」のような、ぷっくり美味しそうな質感のヒヨコです(笑)。「My Little Chickadee」は、古い歌のタイトルでもあるそうです。
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子羊は、毛並みまで細か~く表現されています。しかし、ちょっと細か過ぎてキモイかも…。頭はモヒカンっぽいし、微妙に可愛くない(笑)子羊ちゃんです。
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蝶には、何故か宝石のようなカットが施されています。まあ、蝶がリアルに表現されても嫌なだけですから、私には返ってこの方が有り難いと思います。
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更に草と花のボタンがセットされ、これでイースター・カードを作ると確かに楽しそう。ボタンの少しマットな質感と、全体的な色味の調和も悪くありません。
  



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by piyoyonyon | 2018-04-01 15:28 | 手芸用品 | Comments(0)

ルーサイトの野鳥柄インタリオのナプキン・リング

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数年前に地元のチャリティショップで、このナプキン・リング・セットに出会い、ナプキン・リングにもルーサイトのインタリオがあるなんて面白いと思いました。が、余りに状態が良いので、比較的新しい製品にしか見えず、その時は見送りました。ネットで調べてやはりビンテージだと突き止め、再びチャリティショップを訪れた際には、もう売れてなくなっていました。残念だったとずっと記憶に残っていたところ、最近地元の別のチャリティショップで、全く同じ物に出会うことが出来ました。偶然、値段も同じでした。
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今回のには外箱も残っていて、そこには「RSPB(英国王立鳥類保護協会)」のラベルが張ってあるままです。だから、最初はRSPBのチャリティの転売品だろうかとも疑いましたが、モチーフからして、元々RSPBで製造販売していた製品なのだと思います。
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6個セットで(そもそも4個セットじゃないところが古いですね)、輪状に曲げてある板状のルーサイトに、それぞれ野鳥が一種類ずつ裏側から彫られています。
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この裏彫りがどう見ても手作業で、しかもかなり緻密で、立体感をも見事に表現した職人技なのを良く観察すれば、ある程度古い製品である事は、すぐに気付きそうなもんだがなーと、今更ながら思いました。彩色してあるインタリオとはまた違った、繊細で大人っぽい魅力があります。
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今後こう言う見逃した悔しい思いをしない為にも、普段から古物に対する知識を蓄えて置く事が大切だと、改めて実感しました。知識は幾ら持っていても、自分の邪魔をすることはありません。
  




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by piyoyonyon | 2018-02-06 15:28 | テーブル&キッチンウェア | Comments(0)

オーストリアの鳥柄のエナメル小皿

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隣町のフリマで購入した、エナメル (ホーロー)の小皿です。一応値切りましたが、向こうも手工芸品だからと結構粘り、フリマとしてはそんなに安くはなりませんでした(笑)。
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中央の図案は、以前手に入れた孔雀柄のエナメル小皿に良く似ていて、淡目の黄色の帯は、やはり細かい網目のような地模様になっています。大きさは孔雀皿と同じで、バック・プリントも同じ。どちらもオーストリアの「Steinbock Studio シュタインボック工房」製だと思います。
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ネットで検索すると、この工房のホーロー製品、どのデザインもフォークロア感がいっぱいで可愛く、見ていて飽きません。60年代辺りのビンテージは、更にレトロ感がプラスされて魅力的なようです。また機会があれば、今後も手に入れたいと思います。
 



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by piyoyonyon | 2018-01-15 15:33 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

スペイン象嵌のバングル

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フリーマーケットで、象嵌細工のバングルを手に入れました。この手の象嵌細工は、英語では「damascene ダマシン」と呼ばれ、その名の通りシリアのダマスカスが起源と言われています。
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現在は、主にスペインのトレドと日本の京都で製造され、この二つの産地の象嵌は、イギリスでもビンテージとして度々見掛けます。両者の違いは一目瞭然。日本製が富士山や鳥居などベタな日本らしさをモチーフとしているのに対し(現在の京象嵌は、もっと繊細な和風柄やポップなデザインが多いようです)、スペイン製はイスラム支配下からの影響らしいアラベスク文様と、何故か鳥モチーフが主流だからです。
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アクセサリーに使用されるのは、象嵌細工の中でも、マットな黒い鉄地に金銀のモチーフを嵌め込んだ、「布目象嵌」と呼ばれている種類だそうです。象嵌のブローチの場合、どうも使い辛そうな小さなサイズが多く、今まで買うのには至りませんでした。一つ一つが時間の掛かる手作業で、それなりに高価なのだから仕方ありませんが、その点ブレスレットやバングルは、程良くボリュームがあり、象嵌の魅力が寄り発揮されているように思います。
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更にこのバングルは、着脱がワンタッチで簡単で、機能的にも優秀。更に、不意に外れた時の保険として、チェーンまで付いている所に、ビンテージらしさが現れています。
  




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by piyoyonyon | 2017-10-04 15:28 | アクセサリー | Comments(0)

ウラン・ガラスの白鳥フィギュリン

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ルイスのアンティーク・モールに、高さ3cm程の小さなガラス製の動物モチーフのフィギュリンが、一つ1ポンドで売られているブースがありました。その中にヴァセリン色の物が見えたので、試しにブラック・ライトを当てて見ると、この二つの白鳥がウラン・ガラスでした。この手のガラス製のフィギュリンって、今も昔も総手作業で作られていて、現代の物かどうか見分けが付けにくいものですが、ウラン・ガラスだったと言う事は、少なくともこの二つはそれなりに古い(1940年代以前)の可能性が強いようです。
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少しだけ大きいほうは、首から頭に掛けてオレンジ色の筋が目立ちます。
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小さいほうは、ほとんどオレンジ色がありません。どちらも、ちゃんと目が付いていて、羽が花びらのように繊細。こう言う小さなガラス製の動物フィギュリンって、案外ベネツィアン・ガラスだったりするんでよね。
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小さくとも、黄色いウラン・ガラスだけに、ブラック・ライトでの発光はかなり強め。放射線量も、部分的には、ヴィクトリア時代のウラン・ガラス並みに高めでした。もしかしたら、想像したよりずっと古い製品なのかも。
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この青いウラン・ガラスのボンボン・ディッシュに乗せると、ヴァセリン色が一層映え、尚且つ水面を泳いでいるように見えるので、気に入ってこのまま飾っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-08-07 15:21 | おもちゃ・人形 | Comments(0)

ビンテージのカラー・クロシェ・ドイリー 5種

フリーマーケットで、古い鉤針編みのドイリーが何枚か売られていました。その中から、色付きの物だけ5枚選んで買って来ました。スタンダードな白だけの物のほうが、本当はドイリーとして一番映えて使い易いし、撮影にも役立つのですが、カラー・クロシェのレトロな魅力には中々逆らえません。
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まずは、定番の立体的なバラの模様編み。昔、イギリスで結構流行った手芸のようで、今までも何度か見掛けました。
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バラの花部分は、グラデーションの糸で編まれています。
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バラ編みのバリエーション。パステル・カラーの、少し艶のある柔らかい化繊糸で編まれています。
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バラは中央だけで、葉がハート型なのが可愛い。
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バラと共に、古いクロシェのドイリーのモチーフとして、イギリスで良く見掛けるパンジー。
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三色スミレの和名の通り、大抵花の部分は色分けされて複数の色の糸で編まれていますが、これは藤色一色の為、余りパンジーっぽく見えません。
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白と淡いピンクの、砂糖菓子のような色合いで編まれたドイリー。
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モチーフは、二色使いの花になっています。
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最後の大き目のドイリーは、一瞬白一色のスタンダードなデザインに見えますが…、
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…実は良く見ると、端が白鳥モチーフになっています。赤い嘴は、リボンか何かの布を縫い付けてるようです。これだけで、ちゃんと白鳥に見えるところが結構凄い。こんなドイリー、初めて見ました。白鳥の首がかなり出っ張っているので、敷物として本当に役に立つのかどうかは謎ですけど(笑)。
 



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by piyoyonyon | 2017-06-06 15:32 | ファブリック | Comments(0)

鳥型のソーラー・ライト

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義両親の家で、義母が時折利用するオランダの植物通販のカタログを眺めていて、「これ結構可愛いね」とか言っていたら、義母が誕生日のプレゼントに買ってくれた物です。ステンド・グラス風の樹脂製の鳥ですが、台に小さな太陽光パネルが付いていて、日が暮れると明かりが付く仕組みになっています。
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我が夫P太は「太陽光パネルおたく」だけど、それとは余り関係無く、私は太陽光発電のガーデン・アクセサリーに目がありません。これも元々はガーデン・アクセサリーだから、屋外OKのはずですが、やはり庭で長い間雨風に晒されると、値段の高い・安いに関わらず、この手のアイテムですぐに壊れない物はないので、日当たり抜群の私の作業部屋の窓辺に置いています。
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高さは台抜きでも20cm以上あり、ぶりっと大きめ。ぷっくり丸い鳥です。
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鳥種は、多分イギリスで最も御馴染みの野鳥の一つ、シジュウガラ(great tit)の近種「blue tit ブルー・ティット」を表しているのだと思います。
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庭用の太陽発電ライトとしては、青白く寂しい単色のLEDライト(何だかお弔いの明かりみたいなんですよね…)より、変光タイプが断然好きですが、これは単色なものの、ステンド・グラス風の樹脂の色が透けて見える為、寂しく見えずに気に入っています。
 




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by piyoyonyon | 2017-05-21 15:37 | インテリア・デコレーション | Comments(0)

小鳥のガラスのトリンケット・ボックス

P太は、ノーリッジで買ったウラン・ガラスのトリンケット・ボックスが、美しいので相当気に入ったらしく、義母への誕生日プレゼントにプラスしてはどうかと言い出しました。しかし義母は、どう見てもウラン・ガラスを気味悪がっているので、それは止めとけと言いました。どんなに賢い人でも、またどんなにウラン・ガラスの放射能は人体に無害なレベルだと説明しても、世の中には、ウランと聞いただけで拒否反応を示す人のほうが、まだまだ多いのです。そこで、地元の中心地へ出たついでに、他の普通のガラス製の(つまりウラン・ガラスではない)トリンケット・ボックスを、プレゼント用に探そうと提案しました。
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町のチャリティショップを一通り回ると、幾つかのガラス製のトリンケット・ボックスを見掛けました。これは、その中で一番魅力的だと思い選んだ物。ビンテージと呼ぶ程古い物ではないかも知れませんが、私が持っているガラス製の呼び鈴と、天辺の鳥モチーフがほぼ同じで、20~30年以上昔のドイツ製だと思います。
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全体的にカット・ガラス風の型抜き装飾が細かくキラキラ美しく、大変愛らしい小ぶりのトリンケット・ボックスなのには違いありません。呼び鈴同様、クリスタル・ガラスだとは思います。
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何と言っても可愛さの決め手は、蓋に止まっている丸めの小鳥。この造形が、やっぱり優秀です。
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鳥モチーフは、実はそれ以外に本体の側面にも、レリーフ状に三つ入っています。
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売られていた時は、カット模様の溝の合間に埃が入り込んでくすんでいましたが、家で古歯ブラシで磨いたら、見違える程輝きが増し美しくなりました。義母も喜んでくれたようです。





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by piyoyonyon | 2017-04-17 15:28 | 箱・缶・入れ物 | Comments(0)


こんにちは! ぴよよんです。英国から蚤の市等で出会った愛しのガラクタ達を御紹介する雑貨手帖も2冊目となりました。1冊目と共に宜しくお願い致します。


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